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    バスツアー開催のご案内!!
    学生団体 APiQ × 学生団体いろり × パソナ農業援隊共同企画

    今回のツアーは福岡県で「食と農をもっと身近に」という活動理念を掲げ、九州でも有数の農業地域である糸島市をメインの活動フィールドに農業体験や合宿開催、食育活動など様々な活動を行っている学生団体APiQ!!との共同企画。学生からみた「かっこいい農業」を実践する農家さんとの交流を通して、農業の魅力を発信していきます!

     

    「美味しく知ろう農業の魅力!トークセッションWith農家さん」

    「農業を始めたきっかけは?」「農家さんが考える農業の魅力って?」「どんなこだわりがあるの?」など、気になる疑問に答えてくれる農家さんとのトークセッション&農場訪問! 2人の新規就農者さんと家業を継いだばかりの若手養鶏農家さんにお話していただきます。トークセッションが終わった後には、糸島の食材を使った美味しい昼食付きの交流会。最後に実際の圃場を見学する事で、農業に対する理解も深まります。


    1日を通して農業をより身近なものにできる企画です。ぜひご参加ください。

     

    •           ※画像はイメージです。
《訪問先・代表紹介》
  • 早瀬 憲一氏 (有限会社緑の農園 代表取締役)

    養鶏農家2代目。
    東京農業大学卒業後、家業である「緑の農園」に入社し、自社ブランド「つまんでご卵(らん)」の認知拡大に奮闘。
    直売店「にぎやかな春」と「つまんでご卵ケーキ工房」を経営し、2018年12月に代表取締役に就任。

     

     

     

     

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  • 岡 健太郎氏 (岡FARM)

    高校卒業後、地元北海道のもやし工場に8年間勤続。
    WWOOFを利用し全国各地を巡り、就農を決意。徳島の有機農業サポートセンターに半年間通い、2015年に糸島で就農。
    少量多品目、耕作放棄地の再生、有機農法など多くのことに挑戦している。

     

     

  • 若松 潤哉氏(わかまつ農園) 

    15年前は飛行機関係に従事。
    体を壊したことを機に、光合成というクリーンなエネルギーで未来に繋げたいと思い就農。
    「常識を疑うこと」を経営方針に、誰もが無理だと思う農法や品種でも、「やりたい」との姿勢で取り組む。

     

     

     

     

     

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  • 《当日スケジュール》

    8:50              博多駅 集合
    9:30              九大学研都市駅 発
    9:45~10:00   JA糸島市産直市場「伊都菜彩」(各自昼食等の購入)
    10:30~13:30 糸島市健康福祉センター「あごら」
                          農家さんのトークセッション・昼食(各自)・交流会
    13:30~15:20 圃場見学 (有限会社緑の農園)
    15:50              九大学研都市駅 着
    16:30             博多駅 解散


    ※昼食は「伊都菜彩」で各自購入もしくは事前に各自準備

     

    ◯現場でのツアー同行取材を学生が行います。撮影・PR記事ライティングまで実施し、NOPPOのWEBサイトや新・農業人スタートでも情報発信を行います。

     

    《開催概要》

    【日 程】2019年2月16日(土)
    【時間】9:00集合~16:00解散
    【参加費】540円(お一人様 昼食代別)
    【参加人数】25名程度
    【対象者】農業に関心のある大学生・農業大学校生・社会人等
    【会場】福岡県糸島市
    【添乗員】同行いたしません
    【集合場所・発着】博多駅/九大学研都市駅
    【待ち物】汚れてもいい靴(圃場見学時など)
    【利用交通機関】貸切バス(バス会社:マリン観光バス)
    【申込〆切】2019年2月13日(水)

     

    一緒に楽しく、美味しく農業の魅力を体験しませんか?
    ご参加お待ちしています!

     

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